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クロミッドを用いた凍結胚盤胞移植について

 投稿者:pingu  投稿日:2018年12月24日(月)14時56分38秒
  通報 編集済
  先日はお返事をありがとうございました。
今回、凍結胚盤胞移植を自然周期でするにあたって、卵胞の育ちが悪いので周期11日目から5日間クロミッドを、周期11日目から18日間プレマリンを飲んでいました。
排卵させるためにhcgも2回打ちました。

調べていたらクロミッドは子宮内膜に関わるホルモンに影響するため、着床障害を引き起こすリスクがあり、凍結胚を戻す時はクロミッドを使わない方が良いという意見を見ました。
そこでお聞きしたいのですが、


自然周期の凍結胚移植の時クロミッドやプレマリンを利用するのは、あまり良くないでしょうか?クロミッドを使った周期に移植すると着床率は下がってしまうでしょうか?


周期30日目で、P4が1.35となり排卵したかと思われましたが、エコーで見ると卵胞がまだ残っており非破裂黄体化卵胞の疑いあり、その3日後に再度エコーしてもまだ卵胞が残っておりさらに大きくなっていて、排卵?4日後のP4は1.49であまり上昇しておらず(基礎体温も低温になってしまいました)移植中止となりました。
非破裂黄体化ならP4は、通常通り上がり、基礎体温も上がるとのことなので、私のような状態は非破裂黄体ではないでしょうか?(hcgを2回打った影響でしょうか?)


このような場合は次生理がきたら、その周期で移植しても大丈夫でしょうか?それとも今週期もクロミッド、プレマリン、フェリングという注射、hcg注射2回してしまったので、次の周期のホルモンにも悪影響を与えるので、次の生理の周期も見合わせた方が良いでしょうか?


普段は12~14日頃排卵していました。
採卵した次の周期は、このように排卵がおかしくなってしまうこともあるものでしょうか?


お手数おかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
 
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