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(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年 6月20日(火)03時26分36秒
  種 花
恋 愛
そのどれもが心にはあるね
どちらも実ると綺麗だね

心に種をまくと感情の花が咲く
優しい花 時に悲しい花
どれも美しいと思う
だって君が咲かせた花だから

恋をすると愛と言う花が咲く
誰かを思うと自然と心に咲く
その事がどれ程美しいか
知っているかい

種をまこう 花を咲かそう
恋をしよう 愛を咲かそう
そうして笑顔を作ろう
その微笑みが幸せを作る

君の心の花を愛しく思う
綺麗な色で咲いているね
咲かすの大変だったろうね
良く咲かせたね

恋の種を拾って 愛の花を摘んで
君は心の花を咲かせてきたね
良く咲かせたね

その花を結んだら
彩り豊かな花束になったね
僕はその花が好きなんだ

 
 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年 6月16日(金)01時49分52秒
  初夏の光が窓から射し込んできて
君はその日差しに手を伸ばして
美しい光景を作るように微笑んだね

君といる時間を思うと何も手に付かなくて
どうしたものかと落ち込むけど
君の声を聴いただけで全部が上手くいく

不思議な話だね 誰かを思うだけで
世界の彩りも変わるなんて
夏に咲く花 涼しいそよ風 不意な夕立
君がいるのならどれも愛しいよ

君と話す物語はどれも鮮やかで
毎日足を取られていた悩みが
すり抜けて行くんだよ

木漏れ日に揺れる夏の木々
そこの坂道を君と登りお話
世界で一番幸せな時間で

不思議な話だね 君が微笑むだけで
嫌いだった僕の性格も好きになる
人を好きな事は自分を変えるのかな
だとしたら君に感謝だ

ただ君と過ごす 夏の夕立で出来た虹が綺麗
その虹を二人で眺めていると
不思議だね 涙が零れたよ
その雫も虹になる
 

(無題)

 投稿者:いいひと  投稿日:2017年 5月21日(日)20時17分26秒
  晴れた朝 朝露に濡れて揺れる花
僕は窓辺でその花を眺めて
君に重ねてみる

ほんとは似た者同士の僕ら
上手く互いを理解出来ずに
空回りするけど

ほんとは ほんとは
君の事を守りたいんだよ
そうなんだよ そうなんだよ
実はそんな単純な事なんだよ

悲しい夢を見たと君は泣く
僕の夢でそんな君を見た
無性に君に会いたくなって
綺麗な夜空の下会う約束した

もう大丈夫 もう大丈夫
そう繰り返すんだ
全部私が悪いんだ そう自分を責める君
そん事ないよ そんな事ないよ
僕は繰り返すんだ

泣いて良いんだ 笑って良いんだ
僕の前では隠さないで
そういう君が 素直な君が
僕は好きだから

 

(無題)

 投稿者:いいひと  投稿日:2017年 5月21日(日)20時03分59秒
  互いを解り合う事が出来なくて
不器用に傷付け合うしか術がなかった
あの日にさよなら
今なら出来る気がする

まずは君に会いたい
そして君に謝ろう
許してもらえるまで
最後に友達になろう

君に会いたい
君に幸せになって欲しい
君に自分を好きになって欲しい
君にそう伝えたい

嘘の無い心で そう伝えたい
僕はただそれだけを願う
小さな男だとしても

君の心が好きです
好き透った心が好きです
素直な心が好きです
その心に触れていたい


 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年 1月11日(水)23時06分0秒
  美しさを探し夕空の夕日見上げ
まだ 燻ぶる臆病な僕でも
ほら照らされるよ
それだけは変わらない

数時間唄を書く
我を忘れて美しさを
作る事だけに万進
調べに汲む物語綴る毎日

何度も嬉しさを持つ練習
だって僕はここにいる
どんな物も愛したいな
そうしないと勿体ないよ

ねぇ
唄に詰めた声は空に響く
遠く遠くへと
闇を晴らす唄を心が書いたら
足は前へ進んでる

少し自分を褒めよう
ほら すぐに自分を責めてるから
その 悪癖止め心を休めよう
僕は言い聞かす

下手な口で隠すけど露見して影になる
その影を恐れている
子供のようなチキンな僕で

傷を庇い
心で聴いて
心で話してる
それが僕で染み付いた習性で
一生懸命変えたいよ

一人ぼっちで何万回の夜を送るの
孤独の奥声がその思い包んで
夜空に運んでく

毎日飽きもせず歌う
ほんの一瞬の時の為
ただ地道に僕は歩いて
信じてる

唄を書こう明日に続くように
一人何度でも
傷を抉る人の言葉を忘れて
美しさ探す
心で歌い
心で奏でよう
それが僕が持ち得る最終兵器
一人は嫌と叫ぶ
もっと
幸せになりたいよ  
 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年 1月11日(水)22時51分33秒
  美しさを探し夕空の夕日見上げ
まだ 燻ぶる臆病な僕でも
ほら照らされるよ
それだけは変わらない

数時間唄を書く
我を忘れて美しさを
作る事だけに万進
調べに汲む物語綴る毎日

何度も嬉しさを持つ練習
だって僕はここにいる
どんな物も愛したいな
そうしないと勿体ないよ

ねぇ
唄に詰めた声は空に響く
遠く遠くへと
闇を晴らす唄を心が書いたら
足は前へ進んでる

少し自分を褒めよう
ほら すぐに自分を責めてるから
その 悪癖止め心を休めよう
僕は言い聞かす

下手な口で隠すけど露見して影になる
その影を恐れている
子供のようなチキンな僕で

傷を庇い
心で聴いて
心で話してる
それが僕で染み付いた習性で

一人ぼっちで何万回の夜を送るの
孤独の奥声がその思い包んで
夜空に運んでく

毎日飽きもせず歌う
ほんの一瞬の時の為
ただ地道に僕は歩いて
信じてる

唄を書こう明日に続くように
一人何度でも
傷を抉る人の言葉を忘れて
美しさ探す
心で歌い
心で奏でよう
それが僕が持ち得る最終兵器
一人は嫌と叫ぶ
もっと
幸せになりたいよ
 

(無題)

 投稿者:いいひと  投稿日:2016年12月 1日(木)05時34分22秒
  随分と遠くまで来たな
前にいた居場所は遥か彼方
あそこに行くのも疲れたけど
ここに来るのも草臥れたな

不思議な話だけど
前に見えない物や聴こえない物
今は見えて聴こえる気がする
僕は変わったのかな

僕は不器用で大した人ではないけど
僕が見つけたのと同じように
僕の見えない所 聴こえない声
誰か見つけてくれないかな
それがこの世界で一番の贅沢な
お願いだと知っているけど
願わない日はないんだ

夕焼けの綺麗な斜陽の中に探す
あの日普通に持っていて今は失くした物
大切な人と笑える毎日
今でも心に光を射す宝物

星空の中に流れる思い出たち
それを数えて繋げて星座を描く
一人遊びが上手くなった
孤独との付き合いも慣れたものだ

治らない傷が教えてくれる
どんなものからも得れる物がある
願わくば笑顔から教わりたいけど
それは少し難しいんだ

僕が探しているように
誰か探してくれないかな
僕が見つけたように
誰か見つけれくれないかな
優しさを幾つ積み重ねれば良い
悲しみはもうバランスを崩す程
積み上げたけど



 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2016年 9月22日(木)23時02分6秒
  君の心の声を聴いた日

誰よりも澄んだ心を持った君
初めて会ったあの日
その綺麗な瞳 柔らかな髪
そのどれもに心が動いた

綺麗過ぎて誤解を受けて
毒を孕んだ言葉や仕打ち
僕は上手く助ける事は出来なかった

だけど 君は 必死で

聴こえない声を聴こうとして
毎日起きてから寝るまで出来る事をした
人前では泣かないで明るい仕草
僕は奥深くまで気付けなくて
それが悔しかった

数年振りに再会したのは春の桜の下
僕は少し器用になって君に声を掛ける
君は変わらないで聴こえない音すら
聴き取ろうとしている

無理しなくてもいいよ
僕はゆっくり静かに優しく話す
伝わったかな 伝えたいな

それは 君は 必死で

泣くのを堪えるけど僕は肩を貸すから
幾らでも 一晩中でも 泣いて良いよ
泣き腫らしたその瞳も綺麗だから
僕は君の涙で救われるんだ

不器用な性格 人に解ってもらえない気持
それ故に人を解ろうとして
それが裏目に出て傷付いてしまう
それでも心は澄んでいて

僕は 君を 必死で

守りたい 守ることで僕も守られる
誰かを大切にする心が自分を強くする
だから君は心配しないで僕が手を貸すよ
一緒に歩いて行こう

これまで沢山傷付いて泣いたから
その分、それ以上に 幸せになろう
上手く声に出来ない想いを受け止める
全ての事を一つずつ一緒に向き合おう
ゆっくり 慌てず 焦らずに
君の心で僕は強くなれる



 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2016年 9月 7日(水)22時37分17秒
  雨が降って 傘をさす
君が言って 僕が聞く
雨音に紛れた言葉
美まし心

雨が上がり 陽が照らす
君は濡れて 僕が拭く
水溜りに映る僕たち
美まし景色

君が笑い 僕が笑う
君がいて 僕がいる
世界はそれだけで美しい
美まし心
 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2016年 9月 7日(水)22時27分34秒
  夕暮れの時間が少し早いこの頃
また季節が移るのかと老け込む
この間お祭りで見かけた恋人達
打ち上げ花火に目もくれずに
線香花火してたな

あんなの少し良いよなって思う
派手な光より 小さくても強い
光を大切にするって好きだな

たまにお洒落して出掛けるんだ
横断歩道で人間観察
仕事の電話してる人 恋人同士
ただ道を渡るにも何かと大変だね

デーパートの屋上に上って
両手を広げて大声で歌うんだ
人目も気にせずに
催事場の風船が浮いて綺麗だ
風船みたいに僕も自由になるんだ

体重が軽くなるけど同時に重力の
重みをより強く感じる歳食ったかな
友人が言う「まだ若いよ」
もういい歳だと思うけどな

軽くなったのに重くなって思った
結局何事もそうだな
相反していて 比例していて
同時にバランスが取れている

目には見えない沢山のそういうの
例えば心配と信頼の間には
物凄く大きな壁があるけど
越える存在でありたいな

心を思い切り使って歌うんだ
ハーモニカも吹いて綺麗な音を
幾重にも音を重ねるとハーモニーを産むように
心も色んな感情を重ねると
見事な花を咲かせるだろう

その時を目指して その日々を探して
必死で生きる毎日だ
息抜きをして 肩の力を抜いて
頑張れ
 

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