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記念撮影

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年10月25日(水)23時10分17秒
  悲しみの想いを飲み込んでは疲れ果て 膝を付き夜空を見上げた
流れていく流星を 見送り手を振った 星の跡が尻尾みたいに続いてる

微かな弱音に 詰まってる気持は 計り知れない想いを孕む
大切な気持は 大切にしまって 僕だけの唄声 それに込めた

確かな事を数えてるだけじゃ息が詰まるから
気分転換をして 弱音のその中を触ったよ

ほら そっと
心に優しさあげるから 休んで星空眺めてみよう
僕に教えよう 僕が欲しい物 僕を救う種の花咲く

誰かの重荷まで背負わされる日常 その前にあるはずの自分見落として
雑音に紛れた 本音を聴かずに 大事な物を 忘れたりしてる

誰かの何かは 凄い勢いで 奥底に染み込んで音を鳴らす
毎日の中で 気付けば埋もれた
もう一度心に 耳を澄ませてみよう

自分の中の灯り 消えてやいないか確認
暗い心じゃ 何でも 曇らせてしまうから

だから ほら
一人しかいない自分を見て 大切にしないといけないから
優しさの音を 鳴らしながら灯りを付けよう 心に花を咲かせる

思い出の光が輝きが側にある 何度も見よう 綺麗な想いを
楽しい声が 沢山聴こえた 幸せな情景 確かに見てた

心に浮かんでくる景色 色褪せない絵のようで
涙が滲んで救うよ 心の本音を引き出す 抱きしめる

今どんな僕であろうとも あの日の事は嘘にはならないから
もう怖くはない 大丈夫と心で呟く 優しさを重ねながら

あの日の優しさを集めては 未来へ向かう為の羽根にする
君と笑っていた 毎朝から夜まで 僕は光に触れていたよ

さあ もう一度心に触れて
 
 

記念撮影

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年10月25日(水)22時54分46秒
  悲しみの想いを飲み込んでは疲れ果て 膝を付き夜空を見上げた
流れていく流星を 見送り手を振った 星の跡が尻尾みたいに続いてる

微かな弱音に 詰まってる気持は 計り知れない想いを孕む
大切な気持は 大切にしまって 僕だけの唄声 それに込めた

確かな事を数えてるだけじゃ息が詰まるから
気分転換をして 弱音のその中を触ったよ

ほら そっと
心に優しさあげるから 休んで星空眺めてみよう
僕に教えよう 僕が欲しい物 僕を救う種の花咲く

誰かの重荷まで背負わされる日常 その前にあるはずの自分見落として
雑音に紛れた 本音を聴かずに 大事な物を 忘れたりしてる

誰かの何かは 凄い勢いで 奥底に染み込んで音を鳴らす
毎日の中で 気付けば埋もれた
もう一度心に 耳を澄ませてみよう

自分の中の灯り 消えてやいないか確認
暗い心じゃ 何でも 曇らせてしまうから

だから ほら
一人しかいない自分を見て 大切にしないといけないから
優しさの音を 鳴らしながら灯りを付けよう 心に花を咲かせる

思い出の光が輝きが側にある 何度も見よう 綺麗な想いを
楽しい声が 沢山聴こえた 幸せな情景 確かに見てた

今どんな僕であろうとも あの日の事は嘘にはならないから
もう怖くはない 大丈夫と心で呟く 優しさを重ねながら

あの日の優しさを集めては 未来へ向かう為の羽根にする
君と笑っていた 毎朝から夜まで 僕は光に触れていたよ

さあ もう一度心に触れて

 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年 8月28日(月)01時33分28秒
  何度も出来なくて
でも たまに出来て
そうやって成らぬ物も
成るように生きてる

良い事と悪い事の繰り返し
それを淡々と続けても
その中で宝物見つける

愛する人 大切な心
人を慕い 何かを憂い
美しい物に魅かれて
魅せられて 心を潤す

暗い空気が漂っても
明るく振舞っていれば
いつかはほんとの明かりになる
そう信じないとな
そう信じたいな

僕が誰かの明かりになりたい
そう思うこの頃で
それに誰もが気付かなくても
僕は僕である為に
明るくありたい

光が射すから影も出来る
当り前だけど
影があるのならそれを作ってる
光がある

その光を探して 明るくなろう
一秒でも長く笑えるように
 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年 7月26日(水)22時21分24秒
  君に恋をしてから全部が変わった
夏の暑い日差しは
胸を焦がす松明に
雨の日の憂鬱さは
胸を踊らす雨音の唄

どうしたものかな
君を好きなだけで人生が楽しい
単純だと言われても
僕は君を好きなだけで幸せ

向日葵が咲く道を歩いてたら
前から君が歩いてきた
何も言えずにすれ違うけど
その時にふと香る髪の匂いで満足

君が落し物をしていて
それを拾って勇気を出して
声を掛けると

「いつもこの道を歩いていますよね?」
なんてはにかんだ笑顔で君が言った
その言葉だけで僕の頭の中はお花畑

君を好きなだけで人生は虹色
綺麗な光の帯が心に掛かる
 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年 7月26日(水)22時14分43秒
  感謝とは何だろう
愛とはどういうもの
それを探して歩む道
それを人生と呼ぶのかな

石橋を渡る時叩いて安全を確認しても
渡っている途中で不意な事が起こり
橋はぐらつく

大丈夫や安心が欲しくて
誰かを愛したり
誰かに愛されたいと願う

涙が落ちて その雫はガラス玉になって
それを拾って集める
その透き通った涙を感謝と名付けよう

憂いても仕方なくて
心配しても先は見えなくて
さすれば今を楽しむ術を知ろう
されど目の前の忙しさに
またそれを忘れる

浮いて沈んでを繰り返し
生きていく

 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年 7月26日(水)22時06分14秒
  儚げな面影に見惚れるこの頃で
なかなか割りきれずに煮え切らない
幾つ歳を重ねても変わらない癖
だけど好きなものは減っていく

残ったものは音や言葉だけで
昔欲しがってた物は飽きられるくらい
欲しいとは思わない

生きる為に何を得ようか
心に陽だまりを持たないと
これから先凍えてしまうぞ
温かい優しさの暖炉を

時代や社会に置いてけぼりにされてる
なんて思ってたけど実は真逆で
僕が時や世間を無視していただけなんだ
ただ深い底で蹲ってる

ある日突然風景が変わり
日常が崩壊して非常識が常識になって
誰も知らない闇に包まれた
その為に闘う準備など皆無で

光が射さない 灯りが消えた
道標も 目印も無い
そんな世界の住人になって
それでも何とか僕は僕を取り戻す

誰かの幸せを祝える心を
誰かの笑顔を願える気持を
それを得る為の道のりを歩く
近道も裏技も存在しない

いつになれば僕は僕を好きになれる
いつになれば好きな人が出来る
それだけを探して足掻く僕です
 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年 6月20日(火)03時26分36秒
  種 花
恋 愛
そのどれもが心にはあるね
どちらも実ると綺麗だね

心に種をまくと感情の花が咲く
優しい花 時に悲しい花
どれも美しいと思う
だって君が咲かせた花だから

恋をすると愛と言う花が咲く
誰かを思うと自然と心に咲く
その事がどれ程美しいか
知っているかい

種をまこう 花を咲かそう
恋をしよう 愛を咲かそう
そうして笑顔を作ろう
その微笑みが幸せを作る

君の心の花を愛しく思う
綺麗な色で咲いているね
咲かすの大変だったろうね
良く咲かせたね

恋の種を拾って 愛の花を摘んで
君は心の花を咲かせてきたね
良く咲かせたね

その花を結んだら
彩り豊かな花束になったね
僕はその花が好きなんだ

 

(無題)

 投稿者:いいひと。  投稿日:2017年 6月16日(金)01時49分52秒
  初夏の光が窓から射し込んできて
君はその日差しに手を伸ばして
美しい光景を作るように微笑んだね

君といる時間を思うと何も手に付かなくて
どうしたものかと落ち込むけど
君の声を聴いただけで全部が上手くいく

不思議な話だね 誰かを思うだけで
世界の彩りも変わるなんて
夏に咲く花 涼しいそよ風 不意な夕立
君がいるのならどれも愛しいよ

君と話す物語はどれも鮮やかで
毎日足を取られていた悩みが
すり抜けて行くんだよ

木漏れ日に揺れる夏の木々
そこの坂道を君と登りお話
世界で一番幸せな時間で

不思議な話だね 君が微笑むだけで
嫌いだった僕の性格も好きになる
人を好きな事は自分を変えるのかな
だとしたら君に感謝だ

ただ君と過ごす 夏の夕立で出来た虹が綺麗
その虹を二人で眺めていると
不思議だね 涙が零れたよ
その雫も虹になる
 

(無題)

 投稿者:いいひと  投稿日:2017年 5月21日(日)20時17分26秒
  晴れた朝 朝露に濡れて揺れる花
僕は窓辺でその花を眺めて
君に重ねてみる

ほんとは似た者同士の僕ら
上手く互いを理解出来ずに
空回りするけど

ほんとは ほんとは
君の事を守りたいんだよ
そうなんだよ そうなんだよ
実はそんな単純な事なんだよ

悲しい夢を見たと君は泣く
僕の夢でそんな君を見た
無性に君に会いたくなって
綺麗な夜空の下会う約束した

もう大丈夫 もう大丈夫
そう繰り返すんだ
全部私が悪いんだ そう自分を責める君
そん事ないよ そんな事ないよ
僕は繰り返すんだ

泣いて良いんだ 笑って良いんだ
僕の前では隠さないで
そういう君が 素直な君が
僕は好きだから

 

(無題)

 投稿者:いいひと  投稿日:2017年 5月21日(日)20時03分59秒
  互いを解り合う事が出来なくて
不器用に傷付け合うしか術がなかった
あの日にさよなら
今なら出来る気がする

まずは君に会いたい
そして君に謝ろう
許してもらえるまで
最後に友達になろう

君に会いたい
君に幸せになって欲しい
君に自分を好きになって欲しい
君にそう伝えたい

嘘の無い心で そう伝えたい
僕はただそれだけを願う
小さな男だとしても

君の心が好きです
好き透った心が好きです
素直な心が好きです
その心に触れていたい


 

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