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明日は絶対に阪神が勝て!

 投稿者:アンチ和田豊  投稿日:2015年 6月13日(土)17時34分22秒
  明日は絶対に阪神が勝て!
わかったか!
和田豊!
 
 

和田解任を求む!

 投稿者:アンチ和田豊  投稿日:2015年 5月24日(日)18時22分59秒
  和田解任を求む!  

和田辞めろ!

 投稿者:浅井長政  投稿日:2015年 5月 4日(月)18時58分22秒
  和田辞めろ!  

和田の采配

 投稿者:たかふみ  投稿日:2012年 7月 3日(火)23時40分39秒
  今年のタイガースがここ25・6年で一番つまらないシーズン。90年代の弱小時代は弱いなりに選手、首脳陣も一生懸命やっていたのを感じたけど今年の阪神は、監督コーチをはじめ一生懸命さが全然みえない。ただ試合してるだけに見える。ハングリーさがまったく見えない。とにかくベンチが暗い。こんなんじゃ阪神ファンいなくなりますよ。和田監督はコーチでは優秀だが、監督には向いていないと思います。優しすぎるとこがある。ベテラン選手に気を使いすぎるし、気のないプレーをしたら高校野球みたにがっつんとしかるべきだ。選手も監督コーチが何も言わないからいい加減なプレーをしているように思える。ここ最近の試合を見ていると優柔不断な面が出ていると思う。選手を信頼することはいい事だが悪いものは悪いと判断してスパッと変えるこの判断力が必要です。とりあえず気持ちを切り替えて、一度一軍選手全員で会議(話し合い)をしてどこが悪いだここを直せばいいとかみんなで考えればいいと思う。まだシーズン半分のこっていますが、勝ち負け関係なくファンが喜ぶプレー試合をやってほしい。負けるのは仕方がない。ただ負ける内容が最近は悪すぎる。勝てる試合は確実に取って負けるときは10点差ついて負けてもいいんです。勝てる試合を確実に取っていかなければ上にはあがれません。選手監督コーチみんなで優勝するぞーという気持ちが大事です。後半戦和田采配が変わるのを期待してます。別に優勝しなくてもいいのでファンが喜ぶプロらしい試合をしてください。  

(無題)

 投稿者:たいき  投稿日:2012年 4月28日(土)20時57分57秒
  明日がんばろう
 

伏見 寅威(東海大学)

 投稿者:津名シュート  投稿日:2012年 1月 8日(日)18時52分10秒
  虎が寅(とら)を捕らえる!阪神が今秋ドラフトの上位候補として、菅野の女房役を務めていた東海大・伏見寅威(とらい)捕手(21)をリストアップしていることが7日、分かった。

 前日に新年の練習を開始した伏見は1年秋から先発マスクをかぶり、菅野ともバッテリーを組むなど経験豊富。今季は主将を務める。遠投100メートルの強肩で、二塁送球タイムはプロレベルの1・9秒台。「打つ方もさらに良くなってきている」(球団関係者)と、2年春に首位打者&MVPを獲得するなど攻守に高いレベルを誇る。

 阪神は城島、藤井彰が今季で36歳を迎え、中堅クラスの捕手も伸び悩んでいる。ラガーマンだった父・英俊さんが付けた「寅威」という名も球団との縁を感じさせる。「プロに入れればいいですし、No・1と言われるようやっていきたい」と伏見。球団は菅野もリストに残す方針だが、一方で愛妻の獲得にも力を注ぐ。

 ◆伏見 寅威(ふしみ・とらい)1990年(平2)5月12日、北海道千歳市生まれの21歳。小3で野球を始め、東海大四(北海道)では1年秋から捕手の定位置を獲得するも、甲子園出場経験はなし。東海大では1年秋から出場。2年春には首位打者、MVP、ベストナインを獲得し、日本代表入り。昨年12月の日本代表候補強化合宿メンバーにも選出された。リーグ通算は打率・307、5本塁打。1メートル82、83キロ。右投げ右打ち。
 

森田グッバイ打法とは

 投稿者:津名シュート  投稿日:2010年10月30日(土)16時55分11秒
  “グッパ打法”で天性の打撃力に磨きを掛ける。阪神・森田一成内野手(21)が29日、甲子園球場で行われた秋季練習で、さらなる打撃力アップを目指す新練習。ティー打撃の合間に何度もジャンプしながら両足の開閉を繰り返し、下半身への意識を徹底した。

 開いては閉じ、閉じては開く。片岡打撃コーチの指導のもと始まった新たな試み。ティー打撃のインターバルでその場で何度も跳びはねながら足を開閉するさまは、まるで“足ジャンケン”のようだ。

 爆発的な飛距離でファームの4番に座り、今季途中に育成から支配下への再昇格を果たした森田。片岡打撃コーチは「上(半身)の使い方はすごくうまいけど、下(半身)が使えていない」と現状を分析する。「いいものを持ってるし、下が切れたらもっとよくなると思う」と同コーチ。未完のフォームから放たれる圧倒的な飛距離に、無限の伸びしろを見込んだ。

 フリー打撃でも鋭い打球を連発した森田は「内転筋(への意識)だと思います。どうすれば下半身を(使えるか)ということだと思います」と新たな取り組みに手応え。11月1日からの秋季キャンプでもこのメニューを継続し、長打力のさらなるアップを目指す構えだ。

 ブラゼルをほうふつさせる長打力が魅力の和製大砲。飛躍の2011年シーズンを見据え、さらなる進化を目指す。
 

大石か沢村

 投稿者:淡路野球おっさん  投稿日:2010年10月15日(金)13時09分49秒
  阪神は14日、西宮市の球団事務所でスカウト会議を開き、28日のドラフト会議における1位指名候補選手を早大・大石達也(4年=福岡大大濠)、中大・沢村拓一(4年=佐野日大)に絞り込んだ。黒田編成部長は「そこまで来た。(どちらにいくか可能性は)半々やね」と説明。指名を検討してきた斎藤佑樹投手(早実)は最終リストから外した。他球団と競合する可能性は高いが同部長は「よそ(の動向)は関係なく、うちが決めた選手にいく」と明言した。  

ドラフト高校生のリストアップ

 投稿者:津名シュート  投稿日:2010年 8月14日(土)22時30分38秒
  阪神は13日、西宮市内の球団事務所でスカウト会議を開き、高校生約50人をリストアップした。今秋ドラフトでは将来的に打線の中軸を担える強打者の獲得を目指しており、夏の甲子園大会出場組で履正社・山田哲人内野手、北照・又野知弥投手、PL学園・吉川大幾内野手に高い評価が集まった。

  ◇  ◇

 真弓阪神が次代を担うスラッガーの獲得に乗り出す。西宮市内の球団事務所で開かれたスカウト会議。甲子園出場組、地方大会敗退組から約50人の高校生がリストアップされた。数多きダイヤの原石たちの中でひときわ、高い評価を得たのが、履正社・山田、北照・又野、そしてPL学園・吉川。将来的に中核打者に育つ可能性がある高校生野手の獲得に、虎が照準をピタリと合わせてきた。

 現在のチーム構成上、数年後のクリーンアップ候補として期待を寄せられる若手野手は極めて少ない。金本、新井、城島らに続くような強打者を自前で育てていく必要がある。「3年後、5年後に打線の軸になれる選手をドラフトで獲りたい。スラッガーが欲しい」と球団関係者。常勝軍団を築くためにも中長期的な視野に立ち、今ドラフトで強打者タイプの人材を確保したい思いがある。

 阪神が高く評価する高校生野手の一人が、パンチ力ある打撃に50メートル5秒8の俊足も魅力の山田哲人内野手(履正社)だ。今夏の甲子園大会初戦の天理戦では2安打をマークし、相手のすきを突いて本盗も決める活躍をみせた。走攻守三拍子がそろった遊撃手で高校通算30本塁打の長打力も併せ持つ。虎が求めるスラッガーに育つ可能性を秘めた好選手だ。

 高校通算35本塁打を誇る又野知弥投手(北照)も今夏は打者として評価を上げた。敗れはしたが、甲子園大会初戦の長崎日大戦で左越えアーチを放ち、持ち前の長打力を見せ付けた。さらに地方大会敗退組では春先から上位候補として徹底マークする吉川大幾内野手(PL学園)がいる。

 三拍子がそろい、内外野をこなす高い身体能力を持つ。リストの強い打撃は一発長打の魅力を秘めており、阪神は引き続き高評価している。「(会議では)将来的な守備面の話も含めてパワーがある選手の名前が挙がった。(又野は)遠くに飛ばす力を持っている」と黒田編成部長。今年の高校生野手で強打者タイプは少ないが、虎の将来を見据えて着々と準備を進めている。

 甲子園出場組では又野とバッテリーを組む西田明央捕手(北照)、西川遥輝外野手(智弁和歌山)に、投手で大分工・田中太一投手らも高評価を得た。5年ぶりのV奪回へ、歩みを続ける真弓阪神。常に優勝争いを演じる猛虎となるために今秋、長打を放てるスラッガー獲りに全力を傾ける。
 

いよいよ後半戦 

 投稿者:津名シュート  投稿日:2010年 7月25日(日)20時27分45秒
  阪神・真弓明信監督(57)が24日、27日・横浜戦(甲子園)から始まる後半戦の開幕ダッシュに強い意欲を見せた。横浜、中日と続く6連戦での貯金量産で首位巨人を追撃。その勢いで一気にVロードを駆け抜ける考えだ。チームはこの日、球宴出場組を除く1軍メンバーが甲子園球場で練習を再開。ランニングなどのメニューで汗を流した。

  ◇  ◇

 夕方から行われた1軍練習。約2時間のメニューでナインの元気な姿を確認した指揮官は、5年ぶり優勝がかかる後半戦に向けて、秘めたる闘志をのぞかせた。

 「スタートが大事やね。ちょっと休みがあったからね」

 静かな口調で語った残り59試合のキーポイント。指揮官が逆転優勝へのカギと位置付けたのはズバリ…後半戦の“開幕ダッシュ”だ。

 0・5差で首位を行く巨人との優勝争いは、ほぼ横一線からのスタート。この戦いを制するには、さらなる貯金量産を是が非でも実現させたいところだ。後半戦の滑り出しは横浜、中日と続く6連戦。前半戦6勝4敗と取りこぼしが目立った最下位・横浜だが、ここは3タテが当然のノルマ。続く中日3連戦も2勝1敗が最低ノルマとなる。後半戦最初の6連戦で流れをつかみ、その勢いを背に真夏のロードへ。8月の白星量産への貴重な助走としたい考えだ。

 この日の全体練習で行われたランニングメニューには、最年長の金本も参加。最後のリレーでは若手チームで参加し、42歳とは思えぬ走りを披露した。「結構走ったので、目的は達成できたかな」と伊藤トレーニングコーチ。その後もフリー打撃で快音を連発した背番号6に、真弓監督も「元気やったね」と目を細め、後半戦への手応えをにじませた。

 アニキの状態次第では、後半戦からの4番復帰も考えられる。「それは…想像して下さい」。笑みを浮かべながらロッカールームに消えた指揮官。Vへのシナリオは、その脳裏にしっかりと刻まれている。
 

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