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My condolences

 投稿者:高橋啓之 (ID 98)メール  投稿日:2002年 3月18日(月)19時33分55秒
  My sincere and heartfelt condolences to the Ogawa family. There is nothing that I can say that can ease your pain and I know what you must be going through. There isn't much that I can do but if there is anything I can do to help please don't hesitate to contact me throught the e-mail address above.
Please remember that although Mr. Ogawa is no longer with you in person he will always be with you in spirit and his memory will live on in your hearts. Mr. Ogawa my father all of the innocent people who were killed that day all the brave souls of the FDNY NYPD PAPD and rescue workers they were all true heroes and will never be forgotten by any of us.
It is easier said than done but the best way to honor all those we have lost is to stay strong and go on living our lives you can't take back what happened but you can take back your life and live your life to the fullest in honor of the loved one you lost don't let the terrorists win.
Stay strong and God bless.

Hiro Takahashi
 
 

小川 卓さんの追悼の会 関連記事

 投稿者:松岡 由希子  投稿日:2002年 2月28日(木)01時06分4秒
  小川 卓さんの追悼の会 関連記事を見つけました。
茨城新聞2/4付

http://www.ibaraki-np.co.jp/contents/news/2002/02/04/1-4.htm

 

小川 卓さんの追悼の会

 投稿者:松岡 由希子  投稿日:2002年 2月 7日(木)04時25分29秒
  ニューヨークのテロ事件で犠牲になられた小川卓さん(32期、'88)の追悼会が2月3日(日)にパレスホテルにて行われたとの報告が、社会科学科の千葉眞先生より同窓会事務局のにありました。千葉先生をはじめ、大学寮の同期生などが参列し、小川さんとご家族に心のこもったメッセージを贈られたとのことです。

なお、今後、ICUにおいて、友人関係者を主体とした「小川君お別れの会」の企画もあるとか。ご家族の意向を尊重しながら詳細を企画中のようです。

ご報告まで
 

(無題)

 投稿者:hiroメール  投稿日:2001年11月26日(月)19時19分35秒
  http://www.faridascafe.com/wtc/index.html

http://www.faridascafe.com/wtc/index.html

 

11/12 AA

 投稿者:nHirota  投稿日:2001年11月13日(火)00時45分29秒
  テロの可能性がある航空機の爆発墜落が発生しております。引き続き消息情報などをこのボードで取り扱います。  

愛と平和のプロジェクト

 投稿者:山下精一(11)メール  投稿日:2001年10月29日(月)22時12分8秒
  週間金曜日を見ていたら、グローバルピースキャンペーンとならんで「愛と平和のプロジェクト」の記事がありました。前者はNYタイムズに「報復反対」の意見広告を10・9に掲載することができました(私も寄金に参加)。後者は日本中の新聞に同様な「戦争反対」の意見広告を出そうというものです。これにはなんと1億5千万円かかるそうです。現在23万円の寄金が集っているそうです。これは大変な時間がかるプロジェクトとは思いますが、私も貧者の一灯を送金しました。そして継続的に出来る事としてささやかな収入の一部を定期的に送金する予定です。詳細はURLを開いてみてください。  

高橋啓一郎君を偲ぶ

 投稿者:泉  泰雄 (16期)メール  投稿日:2001年10月15日(月)22時08分56秒
  ワシントンにおります、16期の泉です。実は、高橋君のことはまったく気づかず
丁度1ヶ月経過した10月11日にこの在米同窓会仲間からのメールで事態を知り
ました。 同窓会のみなさんの献身的なご努力に、また普段からのネット・ワーキ
ング活動に改めて感謝申し上げます。

高橋君とは、1968年4月の入学以来の30年を超える付き合いで、奥様とも
同期であり、クラブ活動を彼ともともにしました。 就職後は、それぞれ異なっ
た立場で仕事を、彼も国際資金業務を自らの天職として、それに邁進、社会的に
も認められる立場にあり、活躍していたときの突然の事件で、なんとも残念でし
かたがありません。また、9月11日以降、なにも知らず、ご家族に対しては、
10月11日ようやく電話でお話しができたのが、精一杯というのは、なんとも
慙愧に絶えず、不甲斐ない気持ちでいっぱいです。

幸い、奥様は、勿論ショックへの、それ以後の対応に追われて、多忙な日々を
送っておられるようでしたが、少しずつ立ち直ってきておられるようで、安心
いたしましたことを、ご報告申し上げます。

元、同級生として出来ることは限られておりますが、精一杯、ご家族の今後
につきお手伝いをしてまいれればと思っております。

なお、高橋君をその入学のときから知っているものとして、かれにささげる、
一文を呈しました。以下にリンクです。ご冥福をお祈り申し上げます。


http://www.yasuoizumi.com/September%2011%20Community%20Keiichiro%20Takahashi.htm#Pagetop

 

日本赤十字 国際救援課長 粉川直樹(20期)

 投稿者:山田純(23期)メール  投稿日:2001年10月12日(金)19時39分0秒
  パキスタンに出発したそうです。(NHKでOA?)
ペシャワールの中村哲医師(ICUとは直接関係無い?)がよくTV
にでてきますが、アフガンやパキスタンは大変な状況です.
テロという犯罪に対し、法でさばかず、軍事報復という大犯罪に
荷担する小泉内閣は、なんなんだ??
 

(無題)

 投稿者:Yoko Hattaメール  投稿日:2001年10月 4日(木)07時12分55秒
  Please note that Miss Akiko Takahashi's educational trust is set up. If anyone would like to make a contribution to the fund Please make check payable to "Collegeboundfund-Akiko Takahashi" and mail to:

David Thursfield CLU ChFC
c/o The Stone Financial Group
180 River Road PO Box 1008
Summit N.J.07902
Tel. 908-918-4056
e-mail david.thursfield@nmfn.com


Also for your information flowers are sent to Mrs. Takahashi's home from 1) JICUF and 2) ICUAA and ICUAAA. 



 

テロとICU

 投稿者:同窓会会長石塚雅彦  投稿日:2001年10月 4日(木)06時54分40秒
  9月11日の出来事で世界はもう元の世界ではなくなったと言われます。エコノミスト誌はThe day the world changed.と表現しました。それほどあの事件は世界を揺るがす衝撃的なものでした。悲しむべきことにその中で、私たちICU同窓生の仲間である高橋啓一郎さん(16期)が犠牲になりました。高橋さんの死を悼み、ご冥福をお祈りします。ご遺族への支援の呼びかけも始まっています。もう一人同窓生の小川卓さん(32期)の行方がまだ分かっていません。
 それは多くのICU関係者が暮らし、仕事をし、出張や旅行で訪れるニューヨークとワシントンで起こりました。ニューヨークにはICU財団もあります。わたしたちがこの事件にとりわけ大きな驚きと懸念を感じたのは当然です。国際社会はこの悲劇にどう対応し、どのような世界を築いていけばよいのか、巨大な課題をつきつけられて動揺しています。日本でも様々な見方や意見が噴出しています。
 犠牲者の死を悼み、このようなことを再び起こさせないようにということではほとんどの人が一致しているでしょう。しかし結論は簡単ではありません。かつての悲劇への反省と平和への祈りの中から生まれた大学であるICUは、これを学問研究と教育にとっての新たな挑戦と受けとめなければなりますまい。それにより、犠牲になった卒業生も少しは浮かばれるでしょう。事件の衝撃性と底知れぬ影響の広がりの前に思考が停止することがないことを、文明と法の支配に対する攻撃との戦いが文明と法の支配をかなぐり捨てるものにならないことを願います。 (9月29日)
 

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